。。

♪あんたがたどこさ。

2017/06/22 木曜日 - 05:52:08 by チカパン

らーめん2
さあ、どこでしょう?
わかった人はかなりのラーメン通!
♪肥後さ肥後どこさ、
♪熊本さ!
♪熊本どこさ
やつしろ
やつしろさ!
暑い夏のはじまり「チカパンの大道芸!!」で火の国熊本3連発。
まずはやつしろ子ども劇場。
参上するのは3回目、懐かしいみんなとの再会がうれしい。
今回はじめてゆっくりお酒を呑んでおしゃべりして…楽しかった。
そして人吉へ。
ひとよし・くまこども劇場。
ひとよしくま
まるで家族写真のようでしょ?
チカパンの後ろが代表のRさん、とても魅力的な女性である。
事務局が年季が入っている。
そうめん
暑い、暑い、さすが火の国。
楽屋のクーラーBOXにそうめんが!嬉しいな。
八千代座
そして山鹿(やまが)へ。
山鹿には重要文化財である八千代座という芝居小屋がある。
開業は明治43年、いったんは閉館したが平成の大修理を経て芝居小屋として今も活き続けている。
山鹿
いやいやチカパンはここではやりませんよ。
そのお隣の八千代座交流施設。
山鹿子ども劇場。
山鹿ステージ
左右に素敵な番傘のライトがあってこんなふう。
照明もあててくれて素敵なステージができました。
あっという間の熊本ツアー、
汗びっしょりの3ステージが終了。
熊本は亡き母が青春時代を過ごした場所。
「あんたがたどこさ 肥後さ 肥後どこさ 熊本さ…」
歌いながらよくこの手遊びをしてくれた。
どこかの道で、街角で、70年前の母とすれ違ったかもしれない。

チカパン帽子店大盛況。

2017/06/14 水曜日 - 11:46:16 by チカパン

大道芸!!
パンプラ(パントマイムプラネット)のプログラムの中で今、一番稼働している「チカパンの大道芸!!」
大道芸といっても青空の下ではない。
チカパンは完全インドア派。
室内で演じるストーリーのあるパントマイムの60分。
メインは「チカパンの帽子屋」。
イロンナ帽子をかぶってサマザマなキャラクターとなり、ドタバタなトラブルに巻き込まれていく…。
帽子屋の約30分、いっさいしゃべらない。
5月のおわり千葉県のいんざい子ども劇場に参上。
いんざい
本番を迎えるまでに、みんなでお菓子の帽子作りをしてくれた。
おかしの帽子
かなり完成度が高いなあ。
おかしの帽子2
冷たいアールグレーティーなんかと頂きたいなあ…(今!)
ほかにもこんなことしたり…
事前1
こんなことしたり。
事前2
ただ劇団を呼んで上演を観る、だけにしない。
そして上演当日。
じゅんび
事務局のお母さんたちがなにやら準備している。
そんな横で私たちは舞台の準備をする。
呼んでくれる側が楽しんでいるとこちらも嬉しくなる。
益々はりきっちゃう。
びっぐはっと
じゃじゃーん!出来上がったのはビッグハット!
冒頭、チカパンはこの中から登場しようかなと思ったけれど。
暑いからそのプランすぐにやめる!(笑)
いんざいのみなさん、どうもありがとう。
またね!

上田で春の地域公演。

2017/06/07 水曜日 - 11:45:25 by チカパン

上田
5月の下旬、長野県上田市に行ってきた。
カンバン
上田子ども劇場の地域公演、7ステージ。
ひどくない?
…ちょっとこれひどくない?
5月なのに真夏のようだった。
この地域公演、私のショーの前にママによるパフォーマンスがある。
つなひき
さかのぼること4月。
パントマイムのワークショップや座談会で会員さん達と交流。
そのときにきらり!と光るものを感じたママを選ぶ。
エレベーター
ウソ、ほんとは渋々手をあげてもらう。
そして30分ほどの特訓!
チカパンが帰った後、練習を積んでもらう。
かばん
学校の教師だったり、保育士さんだったり、自営業の人だったり…。
なによりまだ小さな子を育てている真っ最中のママたち。
みんなとっても忙しい。
開ける
子どもが発表するのはよくあるけれど大人になってこんなふうな機会、少なくなるでしょう?
大人になってもドキドキ緊張したり、ワクワク嬉しかったり、ショボンと落ち込んだり…。
かべ
ちょっと学生の頃を思い出して。
ふだんあまり会話をしたことがない人、おとなしいと思っていたあの人。
いっしょに演じるといろいろ小さな…意外なことが、わかる。
ちょうちょ
たまにはいいでしょ?
本番直前はみんな眉毛が8:20で嫌そうにしてるんだけど…
じょしっくす
終わるとみ〜んないい顔してた。
どのパフォーマンスも心に残ってるなあ。
チャレンジしてくれて、ありがとう!
チカパン
さあ、チカパン!
どうしたらこんなに汗がでるの?!ってかんじ。
7ステージ分の汗できっとお塩がたくさんとれるよね。
あるブロックではママパフォではなくて縁日をやってくれた。
縁日
ショーの前にロビーで子どもたちが手作り縁日であそぶ。
縁日2
そして子どもたちによるバルーンパフォーマンス!
バルン
子ども劇場の地域公演は会員さんではないひとたちにチケットを売り、観に来てもらう。
みんないろいろと楽しく盛り上げるアイデアを考える。
ふだんの例会とはちょっと違う、熱い雰囲気がチカパンは大好き。
みんなやってくれて
各会場でこんなふうに笑顔の花がたくさん咲いた。
上田子ども劇場のみんな、どうもありがとう。
お世話になりました。
そうだ、上田は青年層が頼りになった。
このTシャツには笑っちゃった!
青年
また会おうね。

しゃべらないでどうやってお話してたの?

2017/05/15 月曜日 - 18:50:05 by チカパン

ちらし
ウキウキオバルーンズの3名が香川県丸亀市に参上。
NPO法人 さぬきっずコムシアターで「ウキウキバルーンファクトリー」。
さぬキッズ1
7色の風船を使いカラフルなエピソードを次々に繰り広げる。
そこに台詞は無い。
上演後、小さな女の子が「しゃべらないでどうやってお話ししてたの?』
かわいい質問にうれしくなる。
さぬキッズ2
会場には小さな子からおとながたくさん集まってくれた。
7年前に山口県でチカパンのショーを観たという少年に会った。
当時8歳くらいだったのかな、中学3年生になった彼は片付けを手伝ってくれた。
続けているとこんな再会があって嬉しい。
アイス
このたび、オバルーン2号のあさぬまちずこがファクトリーを退社することになった。
寿退社ではないが円満退社ではある。
作品のラスト近く、オバルーン2号がふるケーン(ステッキ)の舞いのシーンは美しい。
争いを鎮め、モンスターの荒々しい心に平安をもたらす。
2号がいないと今の物語は完結しない。
「ウキウキバルーンファクトリー」は今夏の7月上演でしばらくお休み。
時間をかけて準備して、装い新たに再出発する予定である。

(チカパン)

勇気と覚悟。

2017/05/11 木曜日 - 11:10:57 by チカパン

連休の締めくくりは愛知県、小坂井おやこ劇場で。
小坂井

制作のキリガヤです。
低学年例会「チカパンのいっしょにパントTIME!」、
高学年例会「リトルピーシーズ」に同行してきました。
2つのプログラムを一日で上演。
前日はそれぞれの事前ワークショップ。
ハードスケジュールに備えて喫茶店でひと休み。
コーヒーを一杯注文すると…
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愛知ではたいてい嬉しいオマケがついてくる♡
東京ならケーキセットですよ、これは!
チカパンの公演も嬉しいオマケがあるんです。
それは観ている人がいっしょにパントをやってみるシーン。
「いっしょにパント…」ではみんなで座ったまま手を使ったパントマイム。
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チカパンのミニレクチャーのあと「蝶々のパントをみんなの前でやってくれる人、いる?」
どこの地域もさっと手を挙げるのはたいていちいさな年齢の子どもたち。
てがみ
ライトの明かりが目映い舞台に出てきてとてもかわいらしい生まれたての蝶を見せてくれる。
その勇気に拍手。
ふだんは引っ込み思案な子が出てきてくれることも多々ある。
パントマイムの不思議な魔法。
高学年
高学年では雰囲気は変わる。
「リトルピーシーズ」のチカパンといっしょに大道芸をやるシーン。
チカパンが客席に入り、誰かを選ぶ。
微妙な年齢の思春期君はたいていみんな出てくるのを嫌がる。
が数秒後、覚悟を決めて出てきてくれる。
やってみると案外みんな楽しそうだ。
観ている人も一生懸命応援する。

小さな子の勇気と若者の覚悟。
どちらもとてもカッコイイ。 (キリガヤ)

チカパンとこども。

2017/05/02 火曜日 - 07:00:52 by チカパン

東大和イラスト
ゴールデンウイークがはじまった。
絵に描いたような五月晴れ、今日は東大和にいた。
看板
東大和子ども劇場。
今日はどんな試合(上演)になるかな。
アーチ
会場には手作りアーチ。
ここをくぐって会場に入るのだがなにやら注意書きが…。
注意書き
そうなの?!
真剣になるなあ。
ロボ子
お客様は生まれたての赤ちゃんから人生の大先輩まで幅広かった。
うすうす感じていたけれど…
こどもは無表情でおとなが大笑い、ってことがチカパンにはよくある。
わかってるんだけどやめられない。
くたくた
もちろん、こどもたちを笑わせたいよ。
けど、君たちがどんなことで笑うのかホントのこと言ってよくわかんない。
研究する気も、あんまり無い!
ふれあちゃん
思わぬところで笑うからそれが楽しい。
ただ、はっきり言えるのは…
こどもたちがいてくれるとチカパンは力を発揮する。
いてくれないと、チカパンは冴えない。
うすうす感じてはいたけれど。
不可思議や新鮮さを失わないようにこどもたちと距離をとる。
まるで恋のようだね。
恋のぼりの季節だし。

チカパンとキリの北海道日記。

2017/04/29 土曜日 - 02:56:02 by チカパン

平原
チカパン北海道初上陸〜!!!
制作スタッフの桐ヶ谷です。
4月19日〜25日、
「チカパンの大道芸!!」で北海道の5劇場を廻ってきました。

初日、夏日の東京から雪がちらつく稚内に到着。
ノシャップ岬
チカパン「寒かったねー」
キリ「23℃の東京から1℃の稚内!ノシャップ岬は真冬だよ〜」
鹿横断
キリ「ちょっとちょっと、鹿のファミリー道路を横断中!」
チカ「サファリパークかと思ったよ」
キリ「私たちは大興奮だけど、地元のひとはかなり迷惑してたねえ」
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キリ「初日、稚内子ども劇場の上演はどうだった?」
チカ「初北海道でちょっと緊張した」
キリ「そうは見えなかったけど」
チカ「劇場の人に会って、ショーがはじまって子どもに会って、リラックスしたんだよね」

名寄
キリ「レンタカーで170キロ移動して名寄(なよろ)に到着〜!」
チカ「運転したのはアタシだよね」
キリ「ペーパーでどうもすいません!」
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キリ「名寄おやこ劇場、終演後に子どもたちにたくさん囲まれてたよね」
チカ「今回はどの会場もそうだった気がするな〜」
キリ「チカパンのくるくるパーマが珍しかったんじゃない?」
チカ「いや、くるくるパーマには大泉洋で慣れてるはずだが…」
新鯉のぼり
キリ「旭川は旭川子ども劇場協議会の5劇場合同例会。2ステージだったね」
チカ「高学年からお年寄りまでいっぱい来てくれて、嬉しかった」
キリ「落ち着いた雰囲気の鑑賞会だったね」
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チカ「演目が大道芸だったからかな、お手玉やコマを売ってたね」
キリ「お手玉は手作りなんだって、中身はアズキだよ」
チカ「うまそう…」
まぐねっと
キリ「さあ、後半いってみよう〜!」
上川看板
キリ「ラーメンが美味しかった上川郡上川町!」
チカ「味噌バターコーン!!」
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キリ「じゃなくて〜、上川子ども劇場の上演はどうでしたか?」
チカ「子どもたちが積極的ですっごく弾けてた」
キリ「泣いてた子も最後にはいっしょにパントしてたよね」
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キリ「さあ、いよいよラストステージ。富良野へ来たわけで…」
チカ「ら〜ら〜ららららら〜らら〜(さだまさしで)」
キリ「ラベンダーがまだ咲いてないわけで…」
チカ「らら〜ららららら〜」
富良野袋
チカ「あたしキツネみたよ」
キリ「え?!どこで?いつ?!」
チカ「上川から富良野に移動中」
キリ「ずがび〜ん!!」
富良野バイバイ
キリ「富良野おやこ劇場では子どもたちといい試合してたね」
チカ「チカパンvs子ども、エネルギーが拮抗していました」
キリ「最後の力をふりしぼってよくやった!ちょっと痩せたんじゃない?」
チカ「そうかなあ。じゃあちょっと体重計に乗ってみよう」
キリ「……あ!」
うにどん
うにいくら
170423_1640~01食べる
おまけ
きりアイス
北海道ツアー、
心も身体も豊かになって無事終了。
明日からしばらくダイエット。
北海道の劇場のみなさま、お世話になりました。
ありがとうございました!!!

おしまい。
*この物語はノンフィクションです。

がんばれポンコツ車。

2017/04/09 日曜日 - 18:41:51 by チカパン

運転
350キロまでならチカパンカー(軽自動車)でどこにでも行く。
かつて大きな車に乗った事もあるけれど、どうしても軽自動車が、いい。
長野県上田市に行って来た。
上田ごちん!
上田子ども劇場。
5月の地域公演を前にみんなと出会って来た。
たくさん話したり、ワークショップしたり、本番を前に種まきをする。
上田かばん
ほんとうにちいさな子から小学生、中学生、高校、青年、劇場を支える大人たち。
4日間8回の事前交流会、たくさん出会って来た。
上田バルーン
パントマイムは観るのも楽しいけどやるともっと楽しいよ。
上田ママパフォ
パントマイムは年齢によって楽しみ方も様々。
ただパフォーマンスをして帰るのではなく、
こんなふうに本番前に丁寧に出会い、そしてショーを届ける。
子ども劇場ならではのこと。
上田ポスター創り
公演のポスター創り。
劇場会員のみんなでチケットを売り、準備をする。
4日間で蒔いたチカパンのパントマイムの種。
5月の本番、たくさん笑顔の花が咲きますように!
上田のみんな、楽しみに待っていてね。
上田パンク!
…タイヤ、あんたもがんばってたんだね。
最終日、あと一回の交流会を残してチカパンカーのタイヤがパンク!
さて、みなさんはスペアタイヤ、交換できます?
こんな仕事ならタイヤ交換ぐらいできないとですよねっ。
チカパンは…できませんっ!!!
習ったとしてもチカパンが交換したタイヤなんて信用できません〜。
J、A、F、JAF!(ジャフ)
またもやJAF!
入ってて良かった、JAF!!!
みんな、JAFには入ったほうがいいわよっ。
いろんなところで割引もあるのよっ。

エツコワールドのこと。

2017/04/08 土曜日 - 13:10:46 by チカパン

三月の最終日。
千葉県船橋の宮本公民館で、ある女性の偲ぶ会が行われた。
人形劇
人形劇、紙芝居、クラウン…
かみしばい
会は三部構成で午後の公演は子どもたちに無料で公開。
だるま食堂
コント、マジック、ジャズピアノ、パントマイム…
ぎんねこ
賑やかで暖かく楽しくて愛にあふれた、偲ぶ会。
私も「月夜」をユキ・アリマサさんのピアノでやらせていただいた。
月夜
旅立ったその方に届けるように、演じた。
誰か一人を想いながら演じると表現はclear(クリア)になる気がする。
たくさんの参加者の中に魔女の宅急便の原作者・角野栄子さんもお見かけした。

「エツコワールド」という会社があった。
代表は宮腰悦子さん。
目に見える、見えない、素敵なものをたくさん創って世の中に届けた。
宮腰悦子さんを偲ぶ会だった。
つばめさん
人形劇のくすのき燕さん。
当時彼はエツコワールドの若頭で、
チカパンを「シアタートライアングル」に誘ってくれた。
トライアングル
ジャズピアニストのユキ・アリマサさん、人形劇の小川耕筰さん。
トライアングルの初代メンバー、久しぶりの再会だった。
シアタートライアングルは何度も海を渡った。
宮腰悦子さん…キラキラしていて少し浮世離れしたスーパーウーマン。
そんな印象が私には残る。
姿形は見えなくなった。
けれど彼女の想いは種となり、拡散して多くの人の心の中に芽を出している。
水をやり、陽をあて、土を保つのはそれぞれだ。
エツコワールドはつづく…。

熊本県合志市・国際子ども芸術フェス

2017/03/31 金曜日 - 03:40:44 by チカパン

フェス
熊本のフェスに参加してきました。
昨年の8月に支援公演で行った時は降下する飛行機の窓からブルーシートがかかった家々をたくさん見た。
けれど今回はそんな光景もずいぶん少なくなっていた。
くまもん
空港もすっかりもとにもどっていた。
くまモンもうれしそう。
「第2回国際子ども芸術フェスティバル」は合志市の3会場で行われた。
私はチカパンの大道芸!!で参加。
記事
楽しく汗をかき、ほかの劇団の渾身作をいくつか観た。
風の子
劇団風の子の大森さんと田中つとむさん。
会うと元気になる。
グレゴ
三つ編みを編むグレゴ。
グレゴの音楽一座の座長である。
ブッチー&ケイ
よくいっしょになるよね!
びりー&ブッチーにましゅ&Kei。
懐かしい西の子ども劇場のひとたちにも再会した。
渾身のツル
これは下関、Y君の渾身の鶴。
鶴の折り方が思い出せない〜!と言いながらず〜っと頑張っていた。
もう折り紙ボロボロ…
私がスマホの動画を見せようとしても見ない。
そして完成!
ちょっと感動。
すぐに答えを教えてもらっちゃなんにも楽しくないわよね。
保育園
フェスのあとにふたつ、保育園でもやってきた。
熊本城はまだまだ修復中だったけど、町は確実に元気を取り戻しているようだった。
傷ついたお城をまもなく桜がやさしく囲むのでしょう。

。。